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2007-04-24(Tue)

大葉ステビアです。

現在、種から育ててるステビアです。
暖かくなればどんどん大きくなります。

ステビア


ニームオイルと、木酢液を混ぜて作った液を噴霧して虫除けと殺菌をしています。

ペンチをしするとワキからどんどん新芽も出ます。


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2007-04-06(Fri)

起源、生育

◎ステビア(アマハステビア、学名: Stevia rebaudiana)はパラグアイ原産で、南米では16世紀頃から甘味料として使用されていました。

◎日本へは、発癌性が問題となったチクロやズルチンなどの合成甘味料に代わる天然甘味料として農水省が1970年ごろ導入し、北海道と九州で試験栽培が始められました。  

◎特徴 多年生宿根草木で、丈は50~100cmに育ち、茎は白い細毛に覆われていて、夏から秋にかけて、枝先に白い小花を咲かせる。

◎種子は光発芽性で一般に発芽率は低く、栽培は挿芽、挿茎、株分け繁殖によることが多い。

◎高温地帯に適し、浅根性で、耐干、耐寒性は弱い。年平均気温が11℃以上の地帯でないと越冬性がなく、それ以上北のところでは株貯蔵が必要である。

葉には甘味成分のステビオサイド、レバウディオサイド等を含みます。

2007-04-06(Fri)

免疫草「ステビア」とは

◆ステビア
◆キク科 ステビア属
◆原産地 南米

◎TVやマスコミでも数多く取り上げられ、問い合わせが殺到している『キングオブハーブ』と呼ばれるほどの『免疫草』です。

◎ステビアはビタミン類など抗酸化物質をバランスよく含みます。

『ステビオサイド』という甘味料により砂糖の300倍甘く、熱量は砂糖の約90分の1で、日本ではお菓子の甘味料や調味料としてダイエットにも利用されています。

「ポカリスエット ステビア」というので有名になりましたねぇ。

ステビア

わたしが育ててるステビアです。
プロフィール

しゅう

  • Author:しゅう
  • 「はなやのひとりごと」ブログにようこそです。
    脱サラして花を育てたりする仕事を始めてなん年くらいたっただろう。なんとか生きてますw
    日常や、役立つことをなんとなくアップしていけたらなと思います。
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